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蓼科高原 第22回 バラクラフラワーショーが開催されます!
英国・エリザベス女王即位60年とロンドンオリンピックの開催年に行なわれる特別イベントです!

◇~バラの季節の始まりです~◇
6月15日[金]~24日[日](14日はプレビューデー)/9:00~18:00(最終日は17:00閉園)

◆英国園芸の最高知識が学べるレクチャー
<特集> 英国・ロンドンのライフスタイル 充実の無料30講座と楽しい有料の10実技

◆ケイ山田ガーデニングスクール 寄せ植えの芸術展~蓼科グランプリ

◆英国文化に触れる ✥バグパイプの演奏 ✥英国№1のフライヤーのフィッシュ&チップス✥英国の焼き菓子 etc…

ガーデンデザイナー、インテリアコーディネーター、インテリアデザイナーを目指されている皆さんこの機会に是非参加されては如何ですか!

*写真は、バラクライングリッシュガーデン。
    
庭園の景色は、日ごとに変化していきます。今年すでに春の景色を楽しんだという方も「2度目の春」をどうぞお楽しみください。これらの景色は、デザイナーとしてのケイ山田の感性と、ガーデナー達の日々の努力、そして22年の年月が融合して初めて生まれるもの。ぜひご自分の目でお確かめください。

(広報 山本 達)

【 蓼科高原 バラクイングリッシュガーデン 】
 長野県茅野市北山栗平5047
 ☎/0266-77-2019  FAX/0266-77-2819
 詳細は⇒ http://barakura.co.jp/

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◇インテリア・建築パースコース/名古屋校 2012年10月生の募集を開始いたしました。

この講座では、パースの基本的な作図方法から着彩技術まで習得できます。また、最終的には自分でカラーパースを作図できるようになります。中部を中心に関東・関西などから受講されている方たちもあります。受講希望の皆さん曰く「お客様との打合せやインテリアプランをプレゼンテーションする時に、手描きのインテリア・建築パースが大変役に立つのですが、手描きのパースを習いたいと思っても本格的なインテリア・建築パースを教えてくれる所がない」ということです。日本インテリア総合研究所講師でインテリア・建築パースの第一人者知念誠先生の指導で、本格的な手描きパースの作図と着彩技術を修得できる実践的な授業内容になっています(全24講 週1回 夜間)。
このコースはインテリアプランナーとインテリアコーディネーター2次試験対策にもなっています。厚生労働省教育訓練給付金制度対象講座です。終了後、ステップアップコースとしてインテリア・建築パース上級コースに進むことができます。(外観パース・着彩技術を中心に学ぶ)

■日時  2012年10月23日(火)~2013年4月9日(火)/全24講 19:00~21:05
■会場  日本インテリア総合研究所 名古屋校
■受講料  200,000円(テキスト含む)
<お問合せ>日本インテリア総合研究所 ℡052-933-9793

*写真は、インテリア・建築パースコース授業の様子。マンツーマンで初心者にわかりやすく指導する知念誠先生。

インテリアコーディネーター インテリアデザイナースクール 日本インテリア総合研究所はこちら

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第7回 「国際雑貨EXPO」開催!

国際雑貨EXPOは、雑貨・小物に関するあらゆる製品が、世界中から一堂に出展する商談専門展です。
毎年、日本全国より有力バイヤーが仕入れ・買付けを目的に多数来場し、会場のいたるところで商談が活発に行われており、出展企業にとって、受注・販売を行う絶好の場です。

出展商品はインテリア雑貨、バラエティ雑貨、輸入雑貨、ファンシー雑貨、テキスタイル雑貨、和雑貨、ラッピング用品、ギフト雑貨、香り・アロマ雑貨、キッチン雑貨、健康・癒しグッズ、フラワー雑貨、バス・ビュティーグッズ、ペット雑貨、アウトドア用品、トラベルグッズ、ガーデン用品、その他雑貨など多種多様な雑貨品を一同に見ることができます。

特設ゾーンでは「エコ雑貨ゾーン」が新設され、リサイクル、リユース、リデュースされた、人と地域にやさしいエコ雑貨が勢ぞろいします。インテリアコーディネーター・インテリアデザイナー,インテリアに携る皆さんも是非参加してください。
招待状のご希望の方は日本インテリア総合研究所 インテリアコーディネーター&インテリアデザイナースクール 事務局早川までご連絡下さい。(TEL052-933-5293)

 

□会 期  2012年7月4日(水)~6日(金) 10:00~18:00                                                   □会 場  東京ビックサイト                                                                        □主 催  リード エグジビション ジャパン株式会社   http://www.giftex.jp

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日本インテリア総合研究所 インテリアコーディネーター&インテリアデザイナースクールから徒歩5分の所にある㈱アドヴァン名古屋ショールーム。今年のADVAN FAIR 2012 in 名古屋ショールームは、より積極的に世界中からお客様に喜んで頂ける新しい商品を展示します。

ドイツの最先端のデザインを取り入れた”壁紙”、ベルギー製の味わい深い古木調”無垢フローリング、”石材lのアドヴァン”であり続ける為に、本年度もアドヴァンフェアが開催されます。
東京ショールーム水まわり専門の“アクア館”オープン記念に伴い、名古屋ショールームの水まわり品もリニューアルしています。

ご招待状ご持参のご来場者には、記念品として「イタリアンワイン」がプレゼントされます。
ご招待状ご希望の方は、日本インテリア総合研究所 早川昌直までご連絡下さい(052-933-9793)。インテリアコーディネーター、インテリアデザイナー、インテリアプランナー、ガーデンザイナーなどプロフェショナルとして活躍中の皆さん是非ご参加下さい。

■日時  2012年5月24日(木)~26日(土)/10:00~20:00
■会場  ㈱アドヴァン名古屋ショールーム
     名古屋市中区東桜2-22-18 日興ビル1階(CBC前)
□ホームページ http://www.advan.co.jp/

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日本インテリア総合研究所 岐阜校 インテリアコーディネーターコース受講生でノビリアキッチン(㈱ヤマゼングローバル)の西本里佳さんからイタリア「 第51回イ・サローニ」エウロクチーナ視察リポート②が届きましたので紹介いたします。

前号の 第51回イ・サローニ視察リポート①ではこれから参加を検討される方の少しでも参考になればと思い、主にイ・サローニの概要について紹介いたしましたが、今号では、私自身の仕事(ノビリアキッチン)に深く関係したキッチンについて紹介いたします。

イ・サローニは昨年の第50回よりミラノに隣接するロー市の会場「フィエラ・ミラノ」にて開催されています。
国際的なインテリアイベントの中でも、イ・サローニは世界のトレンドを牽引する、最も注目される毎年1回イタリアで実施される最大級のイベントです。
今回は特に 2年に1度開催されるエウロクチーナ/サローネ国際キッチン家具見本市が見どころです。

第51回イ・サローニ開催日から約1ヵ月がたちますので、その間に実績あるプロの方々の情報や意見がインターネットや雑誌などで発表されたかと思いますが、私が個人的に気になったものをここで紹介させていただこうと思います。

 今回、私が気になったのは「色」です。

イ・サローニは初体験ということで、過去数年間のトレンドや傾向の比較を語ることが出来ないので どうしても主観的になってしまいますが、キッチンブースを視察して気付いたことと言えば シンプル、デコラティブ、形状はさまざまではありましたが、やはりホワイトを基調としたものや、モノトーン、彩度の低いカラーをベースに
したものが多い印象を受けました。(家具などにおいては該当しません)

最近日本でも「スマートハウス」「スマートフォン」「スマート・・・」といった電脳生活(!?)を予感させる「スマート」化が徐々にキッチンにも導入されてきています。 デザイン・・意匠的な部分ではLEDをパーツに組込んで、一見、モノトーンキッチンであっても、いったん電源を入れればカラーバリエーション豊富なキッチンに変身・・・。また機能面ではipadをフル活用したものも目立ちました。IHやその他ありとあらゆる機能をコンピューターで一括制御させたりしたものも数多く見られました。

 話は戻りまして、私がどうして「色」が気になったかと申しますと、2日間両日、ブース内をかなり歩きました。そんななか、デザインに関係なく、なぜか無意識に吸い寄せられたり、癒されたり、心が躍ったブースはなぜか「色」のあるブースでした。

 ホワイトでもなく、デコラティブでもなく、モノトーンでもない、単に「色に包まれたブース」。
歩き疲れてくると何となくカラダが「色」を求めだすのです。これは私だけでしょうか? 色の効果、は偉大だと思いました。

 ここで紹介する写真は カラーはカラーでも単色ではない、多色使いのキッチンを選んでみました。私にとってはとても興味深いキッチンです。日本ではこういったカラーの組合せにはなかなか遭遇しません。

 思えば私のイタリアのイメージこそ「ビビッドで多色使い」なイメージです。会場の一歩外を歩けば 広告も建物もそれこそ心躍る色使いばかりです。(写真参考)
こうしたビビッド、とまではいかなくても、ひとの心に明かりを灯すような・・パワーを与えるような、・・・もっと生活に「色」を差したほうが 心理的に温かい居心地の良い場所をより多く提供することにもつながり、気付かないうちに人びとの心も癒されるのではないかと私は思います。

 ビタミンカラー、アースカラー、ナチュラルカラー etc
2年後のエウロクチーナがこういったカラーもさらに増えると素敵だと思います。

機能といっても「家族(親子)機能」をスムーズにするキッチン。
なぜならば「食」は家庭の中心・・「キッチン(ダイニング)」は家の核ともいえる
でしょう。

 個人的で偏った意見ではありますが、「電脳化」「利便化」をはかるのもまさに時代
の流れだと思います。しかし今回、「色」を発端に その真逆の発想として「手間を
家族で楽しむ」という視点もアリではないかということをどこか気付かされた今回の
視察でもありました。

2年後も機会があれば またイ・サローニ(エウロクチーナ)視察にチャレンジし
たいです。

インテリアコーディネーター、インテリアデザイナー、キッチンスペシャリストなどプロフェッショナルを目指される方たちのご参考になればという事で、西本里佳さんには、2回にわたりイタリア 第51回イ・サローニ(エウロクチーナ)をリポートして貴重な情報を提供して頂きましたました。ありがとうございました。

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日本インテリア総合研究所 岐阜校 インテリアコーディネーターコース受講生でノビリアキッチン(㈱ヤマゼングローバル)の西本里佳さんからイタリア「 第51回イ・サローニ」視察リポートが届きましたので紹介いたします。

「第51回イ・サローニ」が盛況のうちに閉幕しました!

イ・サローニは昨年の第50回よりミラノに隣接するロー市の会場「フィエラ・ミラノ」にて開催されています。
設計は1944年イタリア・ローマ生まれの建築家のマッシミリアーノ・フクサスです。
マッシミリアーノ・フクサスは1969年ローマ大学卒業。ウィーンやシュツットガルトの建築アカデミー、パリの建築専門大学、ハノーヴァー大学、ニューヨーク・コロンビア大学で客員教授を務め、現在はローマとパリを拠点に活動中です。主なプロジェクトはトリノ・ペリモンテ州庁舎、ウィーン市役所、ローマASI本社などがあります。詳しくは、彼のホームページをご覧下さい。 http://www.fuksas.it/

イ・サローニの開催中、イタリア・ミラノの街は世界中から沢山のインテリア・デザイン関係者(インテリアメーカー、キッチンメーカー、ディーラー、バイヤー、インテリアデザイナー、デコレーター、インテリアコーディネーターなど)で賑わいました。6日間の開催期間中には前年度比3.1%増の33万1649人の方たちが来場され今更にイ・サローニの注目度の高さを感じることができました。

それでは、まず今回は「第51回イ・サローニ」の概要について紹介いたします。インテリアコーディネーター、インテリアデザイナーの皆さんの中には、東京ビッグサイトや東京ドームでのイベントに参加された方も大勢おられるかと思いますが、下記のデーターからスケールの大きさをご想像下さい。

「第51回イ・サローニ」の概要

開催期間 2012年 4月 17-22日(一般来場者は22日のみ)

■総来場者数 331,649人
*内業界関係者 292,370人(前年度比+3.5%)
-内国外業界関係者 188,579人(業界関係者数の64.5%、前年度比+5.9%)
* 通信関係者: 6,484人        
- 内ジャーナリスト 5,725人

サローネ国際家具見本市、サローネ国際インテリア小物見本市、エウロクチーナ/サローネ国際キッチン家具見本市、FTKキッチンテクノロジー、サローネ国際バスルーム見本市、サローネサテリテが同時開催されました。                     

■見本市展示総面積 209,169.50㎡

■出展社数 合計 2,580 (1,830社+サローネサテリテデザイナー750人)

 内訳 イタリア/国外(合計)
   サローネ国際家具見本市 965/290 (1,255)

 寝室用家具、ベッド、洋服だんす、小物家具、ダイニングルーム用家具、玄関用家具、
   ダイニングキッチン用家具、リビングル ーム用家具、幼児用家具、テーブル、椅子、布張り家具、
 ラタン家具、ガーデン用家具、同業種の新聞、雑誌、広告会社関連サービス

 エウロクチーナ 139/27 (166)
              
 各種素材のキッチン、ラミネート化粧板、木製、金属製、塗装製、組み込みキッチン、キッチン小物、
 ワゴン式、 作図システム、関連情報システム、キッチン関連組合、同業種新聞、雑誌、            

 国際バスルーム見本市 152/25 (177)
     
  バス・トイレタリー用品、バス・トイレタリーアクセサリー、シャワーボックス、サウナ設備、衛生陶器、
 蛇口、浴槽、ジェットバス、バス・トイレタリー関連組合、同業種の新聞、雑誌、広告会社

 サローネ国際インテリア小物見本市 164/37 (201)

  インテリア・アクセサリー、オブジェ、装飾品、テキスタイル、各種関連組合、同業種の新聞、雑誌、
  広告会社、関連サービス               

   FTK キッチンテクノロジー 23/8 (31)

 サローネサテリテ参加デザイナー750人, 国際デザイン学校+ADI 17校 147ブース

   147展示 出展者内訳: 750人のデザイナ-(うち外国人600人)、
   各国デザイン/美術系学校, 及びイタリアデザイナー協会 計17校

以前参加したドイツ・ケルン国際家具見本市では実質的なビジネスに少しですが触れたような気がしましたが、今回のイ・サローニではカラー、デザインの明るさ、楽しさを体感するとともにこれからのインテリア・キッチントレンドを知ることができたようにも思います。
次回は、イ・サローニの特に「エウロクチーナ」について紹介いたします。

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「知多木綿」とは、知多半島一帯で織られる木綿のこと。
江戸時代、先進機業地だった伊勢・松坂地方で修業した職人・中島七右衛門が知多独特の改良を加え、黄ばんだ生白木綿が主流だった当時、斬新な”白色”の糸を開発。「知多晒(さらし)」の名で粋を好む江戸を中心に評判を呼び、全国に知れ渡った。

明治30年代、現半田市の庄屋・石川藤八宅に身を寄せていた豊田佐吉氏が自動シャトルで横糸を織る動力式自動織機を開発。英国輸入の織機に比べ、高品質かつ大量生産を可能にし、大幅なコストダウンを実現した。佐吉の発明品にほれ込んだ藤八は佐吉とともに合資会社を設立。綿布の品質が素晴らしかったため、消費者の嗜好を満たし、総合商社との契約により国内外に広がった。

時代のニーズとともに多様な発展を遂げ、”本物”にこだわった職人魂は、時を超えて今に受け継がれています。

『親子がつながる、未来がひろがる 知多木綿グッズアイデアコンテスト2012』募集要項

  ■募集内容

知多木綿を使用した『親子の絆』を深めるために役立つ新商品アイデアの提案
例:パパ&キッズペアエプロン、親子バスローブなど
※応募点数に制限はありません。

 ■募集期間

2012年5月10日(木曜日)~8月31日(金曜日)まで

※当日消印有効

 ■応募資格

どなたでも応募可(個人またはグループ)※学生・主婦歓迎、年齢、性別、国籍、プロ・アマ不問

 ■応募条件

趣旨を理解・賛同し、知多半島の地域振興に寄与するブランドを作る情熱があること

 ■応募方法

所定用紙(以下サイトよりダウンロード)とデザイン画を郵送でご応募ください。
知多木綿グッズアイデアコンテスト2012 応募要項ダウンロードサイト:
http://osakaya.lolipop.jp/chitamomen/

 [郵送先]
〒475-0836 愛知県半田市青山2-19-5 株式会社オオサカヤ 
『知多木綿グッズアイデアコンテスト2012』応募係
電話番号:0569-21-0205

 [応募に必要な項目]

①応募者/グループ代表者情報(住所、氏名、電話番号など)
②応募者/グループ代表者のプロフィール
③応募の動機
④作品タイトル
⑤おもな特徴/アピールポイント
⑥使い方/使うシーンなど
⑦『親子の絆』への配慮・ポイント
⑧使用する素材(知多木綿以外も含む)
⑨スケッチなどのデザイン画(1作品につき、A4一枚)
※④~⑧は応募アイテムすべてについて

 ■使用する材料
必ず知多木綿を使用することを前提に考えること
※木綿の厚みは二重織まで可能です

 ■各賞と賞品

『グランプリ』1名:商品化の権利(※)、協賛各社からの商品
『準グランプリ』1名:協賛各社からの商品
『特別審査員賞(『Pray For Ohtsuchi 』賞)』1名:岩手県大槌町特産品
『特別審査員賞(『豊田佐吉記念碑保存会』賞)』1名:豊田佐吉記念碑保存会からの商品

 ※作品の内容によって実現困難と判断した場合は、商品化を見合わせる場合がございます。
※いずれの賞についても『育児工房』ブランドの商品を授与します。

インテリアコーディネーター、インテリアデザイナーの皆さんやインテリアコーディネーター、インテリアデザイナーを目指して、現在勉強中の皆さん想像力を養うチャンスです是非、アイデアコンテストに参加してみて下さい。

 ■『Pray For Ohtsuchi 』とは?
東日本大震災で被災した岩手県大槌町の女性たちで構成する手芸プロジェクト。
特別審査員としてお招きし、試作品製作なども含めて連携を深めることで、
被災地における「心の復興」を応援します。

 ■協賛・協力
主催:株式会社オオサカヤ
協力:知多織物工業協同組合、知多市歴史民俗博物館、
NPO法人名古屋おやこセンター、『Pray For Ohtsuchi 』プロジェクト
後援・協賛:豊田佐吉記念碑保存会ほか

 ■関連URL
知多木綿Facebookページhttps://www.facebook.com/Chitamomen

*写真は、ロサンゼルス在住の親子さん。

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2012年7月生/岐阜校のフリーハンドスケッチパースコースの募集を開始いたしました。
インテリアコーディネーターの2次試験対策にもなります!

クライアントとの打合せの中で感覚をつかみ、その場でフリーハンドスケッチパースを描いて、イメージを伝えることができれば、必ずクライアントの信頼を得られるに違いありません。インテリアコーディネート・デザインにおいて自分のイメージを膨らませ、アイデアやイメージをかためる上で、ラフスケッチを描くことがとても有効な手段となります。
授業ではフリーハンドスケッチパースの基本・用具の名称、フリーハンドの線の描き方から学び、修了時にはスケッチで自分のイメージを伝えることが出来るようになります。講師はインテリアコーディネーター・一級パース士・カラーリストとして活躍中の 高井 道子 先生です。
この初級~中級コースを修了すると、希望者は上級コースに進むことができます。上級コースは、修了時に案内いたします。

■日時 2012年7月11日(水)~9月19日(水) 全10講 13:30~15:30
■会場 日本インテリア総合研究所 岐阜校 岐阜市清住町1-8堀江ビル2F
■受講料 91,350円(テキスト、参考書代含む)
<お問合せ>日本インテリア総合研究所 ℡052-933-9793

インテリアコーディネーター インテリアデザイナースクール 日本インテリア総合研究所はこちら

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2012年5月13日(日)13:00~14:20分(試験時間80分)IAI認定資格ライト&カラーセラピスト試験が行なわれます。

IAI認定資格ライト&カラーセラピスト試験の目的は、光と色に関するセラピーとしての理論を深く理解し、ライト&カラーセラピストとして、一般の人に、日常生活での活用方法のアドバイスをしたり、カウンセリングやその他のセラピーに応用できる実践力を有するカラーセラピストを認定する。

自然療法・アロマテラピー(アロマセラピー)に携る方だけでなく、インテリアコーディネーター、インテリアデザイナー、フラワーアーティスト、ガーデンデザイナー、メークアーティスト、ネイリスト、カラーコーディネーター、スタイリストなど様々な分野でプロフェッショナルとして活躍されている方たちも受験されます。

受験会場は日本インテリア総合研究所姉妹校の香りの学校LIVE アロマテラピー スクール名古屋校教室名古屋市東区葵1ー25-1ニッシンビル4Fです。

アロマテラピー アロマセラピー スクール 香りの学校LIVEはこちら

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明日いよいよ開幕です!2012年麗水世界博覧会
5月12日より約3ヶ月間風薫る季節に海と人とのエネルギーを体感できる麗水世界博覧会が開催される。

海洋汚染の深刻化、海洋生態系の破壊、海面の上昇など、海洋に関する問題はある特定の国家だけのものではありません。2012麗水博覧会ではこの点を鑑み、海と沿岸に関する人類共通の課題への対策を模索するという考えに基づいて、テーマを「生きている海、息づく沿岸」としました。
サブテーマである「資源の多様性と持続可能な活動(Diversity of Resource and Sustainable Acticity)」は、2012麗水世界博覧会のテーマを表現するため、物質レベルの沿岸の開発と保存、人類の生存において重要性が増している新しい資源技術、精神レベルの創造的海洋活動にテーマを細分化しています。

サブテーマ1 沿岸の開発と保存

海洋生態系は人間の生活を支える生命維持システム(Life Support System)であるにもかかわらず、人類の無分別な利用で大きく損なわれています。 2012麗水世界博覧会は、気候変動に対応するため国際社会の新しい協力体制を築き、海洋を守ることが人類の健康と幸せを守ることであることを伝えます。

サブテーマ2 新たな資源技術

土地不足や資源の枯渇、環境汚染などの問題を解決できる唯一の答えは海洋です。海洋は石油などの非生物資源と生物資源を多量保有している未来の資源の宝庫です。海洋を賢く利用することは、海洋資源を保存し、人類社会を潤すうえで不可欠で、そのためには科学技術が必要です。2012麗水世界博覧会は、未来の海洋科学技術(Marine Technology,MT)のビジョンを提示します。

  • サブテーマ3 創造的な海洋活動
  • 海洋は文化・芸術の源であり、人間にインスピレーションを与えます。
  • 多くの文明が、海洋は生命の源であり創造の母であるとしており、海洋に接しながら生活する人は国や民族に関わらず類似の生活様式と精神文化をもっています。
  • 2012麗水世界博覧会は、こうした海洋人類の共通点を文学、美術、映画、公演、イベントなどを通して表現します。

開催地 韓国 全羅南道麗水新港一帯

開催期間 2012年5月12(日)~8月12日(93日間)

テーマ 生きている海、息ずく沿岸

規模 参加国100カ国、観客約800万人

 

麗水市はソウルから韓国高速鉄道(KTX)で約3時間、釜山からからバスで約3時間半の距離にあり、美しい海からもたらされる豊富な海洋資源で知られています。インテリアコーディネーター・インテリアデザイナーなど空間デザインに携わる皆さんお隣の国・韓国で行なわれる「環境」をテーマにした世界博覧会に参加されては如何ですか!!

 

日本館出展(国際館内)

麗水世界博覧会のテーマは「海」、日本館では「森・里・海、つながり紡ぐ私達の未来。」をテーマに、海を守るためには森、そしてそれらを守り育てる人々との関係が、大切なことをメッセージ発信します。

 

*写真は、麗水世界博覧会のマスコットである「ヨニ」と「スニ」

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